授業風景

景観建築学科3年生 【景観建築設計演習Ⅲ】課題1

『 瀬戸内の風景と共にある彫刻のための庭園美術館 』の設計

小豆島の採石場跡の計画地において、海・山に臨むのびやかな庭園に、彫刻などの屋外展示も行う美術館を設計しました。景観眺望を活かし、建築とランドスケープが一体化したデザインを目指すという、難易度の高い課題に取り組みました。

講評会

2026年5月30日、6月1日

担当:担当:米田教授、石田教授、田中講師、石浦非常勤講師、平山非常勤講師

西館3階講評会室にて対面による講評会を実施しました。手描きのスケッチや図面、CG、模型写真、ウォークスルームービーをまとめたパワーポイントによるコンセプト説明に続き、図面と完成模型を使って、学生が全員プレゼンし、学科教員の講評に加え、学生同士の質疑応答も行いました。また外部講師として、前田尚武先生(京都産業大学文化学部教授)、東郷裕幸先生(鹿島建設建築設計本部)にも参加いただき、貴重な講評をいただきました。



学生の作品(ウォークスルー動画)


学生の作品(ウォークスルー動画)




学生の作品(ウォークスルー動画)


学生の作品(ウォークスルー動画)






学生の作品(ウォークスルー動画)






学生の作品(ウォークスルー動画)







学生の作品(ウォークスルー動画)